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2012年4月
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2012年4月 2日 (月)

後援会/育てる会行事開催します!

baseballナゴヤドーム プロ野球観戦ツアーbaseball

今年は『セパ交流戦』

中日ドラゴンズVS東北楽天ゴールデンイーグルス

平成24年6月9日(土)18:00~

※各務原を15時頃出発しますbus
   (参加者には別途連絡します)

参加費: 大人お1人7,000円  子ども(中学生以下)お一人6,000円
※バス代含む。お子さんのご参加は保護者同伴でお願いいたします。


募集人員:40名
※申し込み順とし、定員になり次第締め切りますdash

申込先: 伊藤まさひろ後援会 ℡&FAX 058-382-6752

E-mail: m-ito@mbe.nifty.com

ご参加お待ちしておりますhappy01







県議・伊藤まさひろ

2012年3月25日 (日)

民主党岐阜県第3区総支部第12回定期大会

平成24年3月25日(日)各務原市産業文化センターにて

民主党岐阜県第3区総支部第12回定期大会が行われました。P1170305 その中で、3区幹事長として2011年活動報告をさせていただきました。

2012年1月30日 (月)

伊勢神宮初詣バスツアー

伊藤まさひろ後援会・育てる会の「新年 伊勢神宮初詣・おかげ横丁散策バスツアー」が開催されました。

園田やすひろ後援会と合同の開催で、他各級議員も後援会の方々と参加され、バス15台と賑やかなバスツアーとなりました。

このところの寒波の影響で、冷え込んだ朝になりましたが、雨の心配は全くなく、まさに初詣にふさわしい快晴でした。

1月最後の日曜日という事もあり、伊勢神宮もおかげ横丁も参拝客で隙間ないほど埋め尽くされ、大賑わいでしたが、

今年は、昨年のような大地震や台風などの災害のない年となるよう、お伊勢さんにお願をしてまいりました。

Zc8t0342 それぞれバスの中でも挨拶をさせていただいたり、皆さんと談笑したり楽しく過ごす事の出来た一日となりました。

2012年1月10日 (火)

伊藤まさひろ会報「なかま」第77号

1月1日付で

「なかま」77号を発行いたしました。

pencil2012年の抱負

pencil平成23年第5回岐阜県議会定例会一般質問(質問内容と答弁)

pencil後援会・育てる会活動報告

等、伊藤まさひろの活動の一部を報告させていただいています。

後援会の皆さまには、近日中に郵送予定です。

発送をご希望の方は、こちらまで「氏名」「ご住所」「お電話番号」をお知らせください。

2012年1月 2日 (月)

年賀状は失礼させていただきます

公選法により、年賀状など挨拶状を出す事が禁止されています。

みなさまには、ご理解の上、ご了承くださるようよろしくお願いいたします。

2012年1月 1日 (日)

みなさんとの「絆」をより大切に!

みなさまにはご家族お揃いで健やかな新春をお迎えになられたことと存じます。

昨年は、4月の県議選挙をはじめ何かとご支援ご指導をいただき、心より厚くお礼と感謝を申しあげます。

まもなく1年を迎えようとしていますが、昨年3月の東日本大震災の発生、その震災による福島原発事故、さらには県内においても台風12号、15号による災害など、まさに歴史に残る大変な一年となりました。

今年はこれらの一刻も早い復興・復旧を願うと共に、こうした災害がない穏やかな年となります事と

このブログを読んでくださる方、お一人お一人とご家族のますますのご健康、ご多幸を心よりお祈り申し上げます。

岐阜県議会議員

伊藤正博

2011年12月20日 (火)

後援会・育てる会「初詣バスツアー」のご案内

伊藤まさひろ育てる会・後援会初詣バスツアー

『伊勢神宮初詣とおかげ横丁散策』

日   時:  平成24年1月29日(日)

旅行代金:   お一人6,000円

bus旅行代金に含まれるもの【バス代、通行料、駐車料、昼食代、車中のお菓子、旅行傷害保険】

伊藤まさひろと語らいながら 2012年がよい年となりますよう一緒にお参りしませんか。

参加をご希望の方は、メール 又は TEL&FAX:058-382-6752 まで

「氏名」「ご住所」「電話番号」をお知らせください。 

お一人でも多くのみなさまのご参加をお待ちしています。

2011年12月16日 (金)

2012年度県予算編成に対する要望

過日、12月14日に

岐阜県議会会派「県民クラブ」として、2012年度の県予算編成に対する74項目の要望・提言書を古田岐阜県知事に手渡しし、説明しました。

まだまだ県財政は厳しい状況が続いており「選択と集中」で真に必要なメリハリのある予算編成を強く要望しました。

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2011年12月14日 (水)

平成23年第5回県議会定例会一般質問(その2)

【質問】

県は10年間で延べ200万人の参加を目標に、防災啓発キャンペーン「自助実践200万人運動」を展開しているが、いかにも県民の認知度が低い(県政世論調査で94%がよく知らないと回答)

人口減少社会において、災害時の救出・救助(共助)の担い手の減少は避けられず、一人一人が自らの備える「自助」を実践することで被害を減らす「減災」の取り組みは今後ますます重要。

今回の調査結果を踏まえ、市町村、県民を巻き込んだ地域防災力の充実・強化はどのように取り組むのか

【若宮危機管理統括監】

ご指摘のとおり、地域防災力の充実・強化については「自助実践」の取り組みをさらに積極的に推し進めていくことが重要である。

来年度には、地域における勉強会で活用できる地震への備え、対応を分かりやすく伝えるDVDを作成し、配布したいと考えている。

さらに、児童・生徒に対する防災教育カリキュラムの導入をはじめとした防災教育の充実を図りたい。

2011年12月12日 (月)

平成23年度第5回一般質問(その1)

平成23年第5回岐阜県議会定例会、一般質問3日目に登壇し、質問をさせていただいた内容と、答弁を紹介いたします。

【質問】

県政世論調査結果で県政に関心がない(薄い)人が、47%と関心がある人を上回った。

賃金カットでただでさえモチベーションが心配される中、県職員の意識高揚対策は

【彦谷総務部長】

職員のモチベーションをあげるためには、自らの仕事について県民の皆さまに知っていただき評価をいただくことにより、満足感などが得られることが重要である。

近年「まちづくり支援チーム」や「ふるさと応援チーム」のように地域に職員が入り込み、それぞれの地域が抱える課題や支援策を一緒になって考えるという取り組みを行っている。

同時に、上司と部下が意思疎通を積極的に行えるような風通しのよい組織づくりが大切で様々な職員のモチベーションの向上につながる取り組みも行っていきたいと考えている。

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